仕事の学校

営業系

自分が進む道は自分で決めるものです。

  • 須藤 剛史
  • (株)アピタ
  • 高知西高校
問1
高校時代の将来の夢は?
  • バイクや車が好きで、特に電気に興味を持っていました。友人と一緒に部品を集めてバイクを作り、動かない時はなぜ動かないかを考えて別の部品と換えてみたり試行錯誤することに夢中になっていました。そういう仕事に就けたらいいなぁと漠然と思っていました。
問2
その夢に向けて、あなたは何をした?
  • 高校の時からガソリンスタンドでアルバイトをして車やバイクの整備や修理をしていました。また友人の親が営む板金屋でバイクのタイヤ交換や修理の仕事をさせていただき、知識と経験を積みました。
問3
高校時代、進路決定で悩んだことは?
  • 特に悩んだことはありませんでした。学校推薦が決まり、その流れにのって大学進学へと進路を決定しました。
問4
進路を決定した理由、きっかけは?
  • 今の会社の社長の情熱に惹かれて就職に進路変更しました。商品に対するこだわり、品質を高める取り組み、お客様に満足していただくための努力などの話を伺い、社長自身が仕事をとても楽しんでいると感じ、ここで働いてみたいと思いました。
問5
高校時代の自分に、現在の自分がアドバイスするとすれば?
  • 夢・ビジョンを持って進む、自分の決めた道を逸れずに突き進んでほしいと思います。また、いろんな人を見て常に勉強すること、何でもいいので常に考えることを癖づけてほしいと思います。