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きょうの高知
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当コメントは高知に住む者が、「新聞TV等マスコミで知りうる情報や感じた事象」を元に書き起こしたものです。
その元となる情報や事象について詳しく知りたい方は、当日の報道を参照されるか、当方にお問い合わせください。

アイドルの総選挙じゃないよ! (高知県) 2016/08/01(月)
観光客にお勧めの飲食店を選ぶ県民総選挙が今年も開催されます。
県を挙げての「『高知家の食卓』県民総選挙」は今年で3回目。
もう恒例の、といってもいいですよね。
1世帯につき3店まで投票できます。
お宅の清き1票どの店に投じますか。



勤王党の次は海援隊! (高知県) 2016/07/31(日)
新しい観光PR隊が船出の時を迎えました。
3月で活動を終えた初代観光PR隊の「土佐おもてなし勤王党(もて勤)」に代わって結成された、
その名は「土佐おもてなし海援隊」。
もて勤以上にもて海も応援してあげてね。
もて海に会いたい人は土日祝にこうち旅広場へ!



今日は土用の丑の日。 (高知県) 2016/07/30(土)
土用の丑の日=ウナギ。
この日ばかりはお財布の中身を恨めしく思いつつもウナギを求める私。
ウナギのかば焼き、安くはないものねぇ。
夏バテ防止のためだから、と自分に言い聞かせます。
近年はサンマのかば焼きなどウナギに模したものも売っていますね。
来年もウナギ食べられるかな。
それともウナギを横目にサンマかな!?




県産桜のまな板、ブランドに! (須崎市) 2016/07/29(金)
俳優の速水もこみちさんは料理好きで知られています。
朝の情報番組の中の料理コーナーを担当し、プロ顔負けの腕前。
その速水さんの「もこみちブランド」に須崎市の木工メーカーのまな板が採用されました。
県産桜を使った洋風の丸みを帯びたデザインで、角に開けた丸い穴がアクセントになっています。
土佐のまな板が速水さんの女性ファンを中心にさらに人気が高まりそうです。





落下危険だけじゃない、倒壊危険も。 (高知市) 2016/07/28(木)
文化施設のつり天井落下対策だけじゃありませんね。
高知市内だけでも住宅などの建物の5%が空き家で倒壊の危険性があるものも。
南海トラフ地震の時にこの空き家が倒壊して避難路をふさいだら…。
公共施設だけではありません、空き家対策も急務です。
空き家じゃないけど私の実家も古い。しっかり確認しておかなきゃね。



制服の復活、いいねぇ。 (高知県) 2016/07/27(水)
銀行も経費節減やら自由で自立した行員像をとかで制服を廃止していました。
窓口を訪れても特別個性的な私服の人がいるわけでもなく、
いわば当たり障りのない、清楚な服装。
個性を主張するわけでもないのなら、制服のほうが見る側も落ち着くかも。
会社にしろ、学校にしろ制服があれば「ないほうが自由でいい」と思うけど、
そのうち、あったほうが楽っちゃ楽よねと思うのよね〜。



文化施設とつり天井。 (高知県) 2016/07/26(火)
配管などの空間確保ができ、音響効果の高い素材を使いやすく、美観への配慮必要な文化施設のつり天井。
天井部分を棒状の金属部品でつり下げているものをつり天井といいますが、
心配なのは耐震性。
東日本大震災後、建築基準法の基準を強化。
そのため県が管理する文化施設も新基準は満たせず。
南海トラフ地震で落下、と後悔する前に対策が急がれます。
文化施設って数年先まで使用が決まっていたり、改修にも決断が必要ですが、命あっての…です。




「銭湯文化残したい」と経営者ら奮闘中! (高知市) 2016/07/25(月)
1960年代200カ所以上あった銭湯がいまはわずか6カ所。
自宅に風呂のない家の公衆衛生のために必要でした。
いまは風呂なしの家がどれほどの数なのか。
銭湯の役割は以前は必然、
いまは足を伸ばして湯船に浸かりたいとかサウナとかプチぜいたくのため。
それでも昔もいまも変わらないのは通っている人にとっては社交の場ということ。
「体を洗い、心も洗う」そんな銭湯文化が絶えることなく経営者のみなさん、踏ん張ってや。




高知の夏野菜、収穫最盛期。 (須崎市) 2016/07/24(日)
いまが収穫最盛期の野菜・リュウキュウ。
このリュウキュウ、県外の営利栽培はほとんどないそうで、高知特有の野菜となっています。
しかもリュウキュウというと県外では伝わらないことも。
一般名称はハスイモ。
酢の物にして食べるのがいいねぇ。
そんな季節です。



住みたい街、高知…。 (高知市) 2016/07/23(土)
地方移住を希望する人向けの専門誌で「50歳から住みたい地方」全国2位に選ばれた高知市です。
医療の充実などが評価されました。
高知市だけじゃなく香南市や佐川町も30位までに入っています。
医療の面での安心と、美しい自然とおいしい食が魅力となるのでしょうか。
50歳から…、第二の人生を高知で、ということですね。
それも良し。
でもでも、同時に若い力も欲しいね。







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